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    <title>千葉市 債務整理 過払い金 遺言 相続 登記 司法書士</title>
    <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/</link>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>遺言が見つかったらどうします？</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14370313.html</link>
      <description>ご親族がお亡くなりになり、事務所に来られる方は、ほとんどの方は何も持参されません。きっかけとして銀行口座が凍結されてしまったとか、亡くなってしばらく何もしなかったけどどうすれば良いのか分からない。その様な方が、ほとんどです。もとろんそれで良いのです。大丈夫です。ただ、最初の段階でお聞きするのは、遺言は有りますか？という質問です。遺言があるか無いかで手続きは全く異なります。遺言は、亡くなった方の最終の意思です。遺言が存在する場合は、その実行が必要となります。そして、遺言の内容にもよりますが、開封してはいけない物も有ります。亡くなった方が自分で書いた遺言。自筆遺言がその代表例です。自筆遺言は、遺言全文、日付、氏名を自書きして押印すれば、１５歳でも単独で作成出来る遺言です。手軽な分、裁判所の関与が必要です。家族が遺言を発見したら、裁判所の検認が必要です。偽造やら改ざんの恐れがあるから、というのが理由です。遺言がある場合は、開封せずにご相談下さい。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Sun, 06 May 2012 23:07:09 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>ＧＷ</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14368101.html</link>
      <description>皆様、ＧＷは如何お過ごしでしょうか？私は、普段、余り目を通せない本を読んで過ごしています。実は、改正民法の研究会に参加させて頂く事になりました。その勉強の為、昔読んだ様な民法の本を読んでいます。すると欲が出て、家族法などの箇所も気になって来ます。そこで家族法の本も読んでいます。また過払い金の分野でも、判例など最近の傾向も押さえなければいけません。普段、中々目を通せない分野の本や資料を読んで過ごしています。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 16:12:33 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>債務整理 生活保護受給中の方</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14368094.html</link>
      <description>支払いが困難になったとの相談をお受けしていて、お話を伺って見ますと、生活保護を受給されているという事が分かるという事があります。生活保護は税金が支払われています。したがって、借金の返済をする訳にはいきません。こんな時は、破産を考える事になります。ところが、受任をしていない方の場合、相談だけの方の場合は、処理方法が異なります。つまり、事務所が介入していないので、債権者と支払いを前提とした話し合いをする余地が無いのです。こんな場合は、ご自身で、債権者に、生活保護を受給している旨を報告したらどうでしょうか。保護費を支払いに廻す訳にはいかないし、支払えませんと伝える以外に方法が無いのです。この方法で、ほとんどの債権者は請求して来なくなります。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 16:07:14 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>財務省からのご紹介案件</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14368073.html</link>
      <description>年に数回ですが、財務省から紹介された方が、来所されます。事前に、財務省の担当者から連絡が来るので、ある程度内容は把握出来ます。何故、私の事務所へ、財務省から紹介案件が来るのか分かりませんが、有り難い事です。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 15:57:39 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>闇金</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14362916.html</link>
      <description>平成２４年４月２６日（木）久しぶりに、闇金の被害者からの相談が有りました。ずいぶん、久しぶりな感じがします。＜結論＞①借りたお金は返さない・・・貸す行為自体が違法だから。②携帯電話などは番号を変えた方が良い・・・話し合いが出来る人達ではないから。③用心の為、警察には連絡しておく。④務め先など、闇金に教えた電話番号には、闇金から連絡が行く恐れが有るので、事前に報告しておく。などを説明しました。そして、東京都の担当部署、警視庁の担当部署の案内をしました。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 17:49:56 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>青司協役員会</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14362904.html</link>
      <description>平成２４年４月２５日（水）青司協の役員会でした。司法過疎巡回相談会、千葉茨城合同研修会、改正民法勉強会など検討しました。司法過疎、大多喜町での相談会担当となりました。今日は、役員会なので、参加者は、８名ほど。しかし、千葉青司協のメンバーは約１００人です。出来れば、一般会員が参加出来る、そして意見を発表出来る定例会を導入したいです。千葉青司協、素晴らしく居心地の良い場所です。昨年までの石川さんも本年度会長の西尾さんも、素晴らしい好青年です。一緒に活動するメンバーの輪を広げて行きたいです。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 17:43:58 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>債務整理 過払い金回収 破産 青司協新人研修</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14357273.html</link>
      <description>平成２４年４月２１日（土）昨年合格した方々を集めて、新人研修を行いました。１０名の新人の方々が、ご参加下さいました。平成２４年度は、千葉司法書士会では、債務整理や過払い金の研修は行いません。したがって、新人の方々には貴重な機会であったと思います。債務整理、破産、過払い金回収について、業務を行う上で必要な注意事項など。そして研修会後は、私が幹事で予約していた会場に行って懇親会となりました。実は、研修よりも、この懇親の場で、共に動ける仲間を見つけるのが目的だったりします。クレサラ問題への意識、過払い金を回収する事、破産を選択する方への思いやり・・研修では、仕事のテクニックよりも、こうした精神的な物を理解して頂きたいです。自分も先輩達に教えて貰って身についた物だと思います。青司協の研修では、こうした精神論も入る立派な研修だったと思います。参加された皆様、お疲れ様でした。講師を担当した杉田さん、お疲れ様でした。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 17:36:08 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>忙しい毎日だけど・・</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14354118.html</link>
      <description>中々、更新出来ずにいます。この時期、総会やら定期大会やらが集中的に開催されます。それでも、司法書士会の会計監査も終わりました。台湾、韓国の方々が来日され、接待も終わりました。今夜は、千葉駅周辺での、相談会案内を行います。明日は、青司協の新人研修会です。休みも取らずに動き回っているのが、健康の秘訣かも知れません。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 15:58:52 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>信託支援型成年後見</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14337589.html</link>
      <description>平成２４年４月７日（土）今日は、信託財産の研究です。高齢者の増加。そして年齢から来る症状による判断力の低下。皆さん、将来に不安をお持ちです。成年後見事件、私達司法書士は、リーガルサポートの社員として業務を行っています。中には、司法書士が、後見人として不正を行ったと報告される事があります。また親族の方が後見人となった事件でも、財産の使い込みによる事件が多発しているそうです。そんな中、信託を利用した後見制度が運用を開始される事となりました。具体的な事件運用は、今後の話ですが、後見にまつわる不正を防止するのが目的の様です。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 22:08:33 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>被害者の会相談員</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14337492.html</link>
      <description>平成２４年４月７日（土）土曜日ですが、午前中は、被害者の会の相談会がありました。土曜日しか、来られない方。または、家族には内緒で相談したい方の為に土曜日に相談会を開催しています。毎回の相談会を全て私が担当している訳ではありませんが、土曜日はほとんど私が担当しています。自分で履歴を取り寄せて過払金を請求する方と、１０年以上昔の債権の請求を受けている方が相談に来て下さいました。大丈夫ですよ。何とかなります。被害者の会は、弁護士や司法書士に頼むのではなく、自分で問題に向かい合ってもらいます。最後まで、キチンと処理をしましょう。決して難しい事ではありません。解決までお付き合いさせて頂きます。そして、どんな問題でも希望される通りに解決出来ます。しかも、ご自身で行うので納得して解決出来ます。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 21:53:46 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>消費者法教育高校生講座</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14337434.html</link>
      <description>平成２４年４月５日（木）千葉司法書士会館で、消費者法教育講座の担当者会議が行われました。ここ数年、高校に講師としてお邪魔しています。そこで、本年度の打合せと昨年の反省会を含めた意見交換が行われました。お陰さまで、なかなか好評を頂いており、本年度も多くの高校から法教育講座開催の申し込みを頂いております。今まで、日司連が作成したＤＶＤを使用して講義を行って来ましたが、千葉司法書士会で、テキストの作成を行う様です。私も、これまでの講義の蓄積を反映させてテキストが必要だと思っていました。是非、講師間の意見を取りまとめて頂き、生徒達に分かりやすい講義が出来るような工夫をして行きたいです。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 21:42:29 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>千葉支部役員会</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14330138.html</link>
      <description>平成２４年４月３日（火）大嵐でした。事務所では、交通マヒの恐れがある為、急遽事務員には早退してもらいました。その後、総武線が不通との報道を見て、ほっとしました。そんな中、千葉支部役員会が開催されました。正直、外出は避けたい天候でしたが、千葉支部の会計を担当しているので絶対に休めません。しかも、５月には総会が控えています。決算報告、会計監査など会計はやらなければいけない事が沢山あります。任期は、後１年。やっと折り返し。プラスに考えると、千葉支部１３０人の会計を預かっているので、大変勉強になる事と、信頼されて会計を任されているという自己満足です。千葉支部の皆さんが喜んで下さる様な、研修や懇親会を沢山考えていますので、お楽しみにして下さい。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 10:41:04 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>調停立会人研修</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14327671.html</link>
      <description>平成２４年４月１日（日）週末、土日と調停立会人の研修を受講して来ました。大変勉強になりました。調停センター長の関口先生と同じ班でゼミ形式の研修を受講しました。素人の私は、ちょっとピントがずれた回答をしていたかも知れません。副センター長の平野さん、ありがとうございました。大変な知識をお持ちの様で、とても有り難かったです。講師の入江先生も、昨年に続いて二度目でしたが、相変わらず腰の低い物腰のソフトな素晴らしい先生でした。懇親の席で、お年をお聞きして４２歳との事。４２歳で旧帝国大学助教授とはやはり相当優秀な学者先生でした。通常の業務で、ご相談を受けた時の、聞き取りの仕方にも影響する研修でした。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 16:06:18 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>調停センター研修</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14325619.html</link>
      <description>平成２４年３月３１日（土）今日は、千葉司法書士会において、調停受付人研修を受講しました。昨年の調停研修では、調停人名簿に掲載される研修を受講しましたが、本日の研修は文字通り、調停の受付を担当する為の研修です。実際に、模擬の調停受付を行いましたが、非常に難しいものでした。大変勉強になりました。何時か調停人としてお役に立ちたいと思います。研修の後は、講師の先生を囲み懇親会に参加して来ました。千葉 司法書士 内田&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:34:44 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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      <title>お金の管理は大変</title>
      <link>http://www.uchida-takeo-office.jp/article/14319226.html</link>
      <description>平成２４年３月２７日（月）千葉司法書士会の千葉支部の会計を担当しています。千葉支部は、１３０人を越える大所帯。したがって、支部で旅行に行けば、多くの会員が動きます。また、研修を行えば、多くの会員が参加されます。本日の事務は、今月行われた支部研修の会場費の支払いです。講師の先生に謝礼を渡し、会場に支払いをする。来賓の方にはお土産を用意して、講師の接待もする。中々やりがいのある仕事です。任期は後１年以上あります。。。。千葉 司法書士 内田</description>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 14:37:08 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>司法書士内田健夫事務所</author>
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